一時帰国に!ちょっとええもん土産!はこの赤帯をタッチ!

1月にして、チャーミングタルト of the year 決定のストロベリータルト! ~ Robin Mouquet

スイーツ
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はいはい新作にして期間限定商品。このビジュアルを見て買わない選択肢なんてありませんよね?!dでも、ベトナムのイチゴに期待ができないのもわかる!

ので、食べて見ましたよヽ(・∀・)ノ

圧倒的なるアイキャッチ

もうこれ見て買わない人いないんじゃない?って思うよね。

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圧倒的なビジュアル。彼のパイ生地にイチゴ、だと…?
ただ気になるのは、ここはベトナムということ。ベトナムでも年々イチゴは美味しくなってて、中には日本でも食べられないような美味しいイチゴを作られている方もおられる。

だがしかし、一般的にはまだまだお顔が(>・<)となるような酸っぱいイチゴが多い。それはそれでコンフィチュールやサラダ、ソースには向いており、歓迎する面もあるのだけど、そのまま食べるにはちょっと厳しい。

だからこのタルトがどっちに出るか、という興味もあって買って見ました。

実物がチャーミングすぎる

というわけでこちら。

すごいコマーシャル写真に全く引けを取っていないどころか、実物ならではの存在感と華やかさが!!

やー!!可愛い!!!
イチゴのハリネズミ!!(もっといい例えあるやろ…)

綺麗、綺麗、綺麗、綺麗!!

大きさは18cm径くらいかな?そんなに大きくない。
大変、パイナップルの時みたいに、1台ペロリといけそうな勢いかもw

相変わらずのタルト生地

タルト生地ってかパイ生地ってか、彼のこの生地、おいしいよねえ。しかもこれが冷蔵庫など湿気を避けられる場所にある限り、翌日でもまだサクサクしてる不思議。

フィリングにはカスタードクリームとかも使われてるのに、サクサクキープ。魔法かな🤔

美しい。なかまで均一に香ばしく焼ける層になってる生地ってどうやるんだろ。美味しい。

ちなみフレッシュなイチゴの下にはイチゴのコンポートがたっぷり敷き詰められてて、その下に控えめなカスタードクリーム。問題は、味だけどね。

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イチゴウォーターをかけていただく

ところでこのタルトには、イチゴウォーターってのがついて着ます。これをかけて食べる。なるほど、イチゴが酸っぱいからシロップ的なものをかけるって寸法?と思ったら…?

逆!逆なのよ、みなさん!!
イチゴが甘いの!酸っぱくないの!え、このイチゴはどこから仕入れてるの?

コンフィチュール部分もやんわりと甘い。そう、シロップは逆に酸味意をキンキンに効かせており、やんわりと甘いベースに華やかさを加えてくれる!

だから「これ以上甘くしなくていいや」と言って、このイチゴウォーターを省かないでほしい。段違いに美味しいから。このシロップかけると。

かくも華やか。かくも魅力的
もうね、1月にして、チャーミングタルト of the Year 決定。これ、イチゴの時期限定だから、早く食べたほうがいいと思う!

え?今日は随分と文章が短い?
うん、レポのためにちょっと味見しただけだから、これから続き食べるの!すまんが早く切り上げさせてもらう!早く、食べたい!(笑)

Robinについてはこちら!

お店情報

Robin Mouquet
https://www.instagram.com/robin.mouquet/
Instagramのメッセージにてお申し込みください。

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