一時帰国に!ちょっとええもん土産!はこの赤帯をタッチ!

ホーチミンで朝泡を ちょっと様相変わってました→2022年宿泊記リンク追記! ~ Cafe Cardinal

ビュッフェ/アフタヌーンティー
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ホーチミンで唯一、欧州式に朝からスパークリングワインを楽しめるホテルビュッフェ。しかも飲み放題!!もちろん料理も一流。こんな贅沢しちゃっていいの?!

朝泡初体験! Apri. 2017 

大ネタ行きます( ・`ω・´)b

Cafe Cardinalは、ホーチミンきってのギンギラ…ではなく、ゴージャスホテルの Reverie Saigon。ワタクシの愛する

R&J  


を抱えるあのホテル。

実はこれまでもホテル内レストランを視察に行った事はあったのですが(個人で視察て…)その装飾のゴージャスさには目を見張ったものの、ビュフェ会場の様子はいまひとつ。。

いやっ、ゴージャスなんですっ。レストランスペースの雰囲気は、ゴージャス以上っ。

 

 

なんだったら目がチカチカしてくる程、煌びやかっ(微かにトゲがあるように聞こえたらごめんなさい。アレはアレで素晴らしいんだけど単純に好みから少し外れる…)

 

 

 

ですが、料理の品数がものすごく少なく見えたんです。まぁ食べるわけじゃんく、サラッと見て回っただけだから、見逃していた部分もあるかもでしたが、そもそもの料理の陳列スペース自体がとても少ない。で、何となく足を向けていなかったのですが…

「あそこの朝食ビュッフェって、泡付きらしいよ?」

 

なんだってええええええ!!

 

シャンパンブランチでもなく、通常朝食にスパークリングワインを付けるだと?けしからんっ!!!まったくもってけしからーん!!!ヽ(`・ω・´)ノ

これは内容を確認しに行かねばなるまいよ(*´ω`)  ってことで行ってきました。

というか、ちょっとこの日は特別な日で、お世話になった、仲間内でも飛び切りの美人さんで、ちぇりさん憧れの的だったお友達の帰任が決まり、さよならご飯会だったのです。

ちょっと寂しい。でもだからこそ、盛大にやるのです。華やかな彼女に似つかわしいこちらのお店で、盛大に飲むのです!

 

 

おぉお。。。ホンマにプロセッコ出てきたやで。。でもこれ別料金やったりするんちゃうん?と思ったのですが、ちゃんと料金に含まれてました。まぢか。

 

 

ひとまずは、カンパーイヾ(@⌒▽⌒@)ノ はい、この時点で朝の9時前でしたわw朝から飲んでも罪悪感を感じない人、限定朝食。うひひひひ(^皿^)

ちなみにこの朝食、6時からやってるからな。なんだったら、6時から飲めるってことだからな。今回は所用があってこの時間からになりましたけど、いつかやったる。6時開店と同時に乾杯 ( 。•̀_•́。)

ってか、ヨーロッパでは割と普通なんですってね。朝食に泡があるって。スティルワイン(泡じゃない一般的な発泡性の無いワイン)はないんだけれども、スパークリングが朝食にフリーフローでついてる所は珍しくないんだって。知らんかったー。

 

 

 

果物とねー、パン類はものすごく充実してるのっ。パンのレベルも高いし、いや、これはこれで素敵だなーって思うんだけど、やっぱり以前見たように、陳列スペースが小さい。

 

 

 

この黒パンなんかも、一見フレンチ風でありながら、肌理が細かく揃ったしっとりタイプと言う、ドイツパンともまた違うそれで面白かったわー。

この実験心をくすぐるデキャンタのチョイスもまたよろしいわね。色とりどりのジュースがあって、面白かった♪オレンジやスイカなどの定番はもちろんだけど、キュウリのジュースとかあってねー(^皿^)

 

 

ただその他は…
ホットディッシュを含めて、そこまで強く特筆する様なものが無い。どう考えてもアンバランス。このゴージャスな内装に泡まであるのにこの品揃え。うーむ。。。

 

  

 

と思っていたら、今回謎が解けました。こちら、メインがオーダービュッフェ形式になってる!

 

 

「もちろん」この朝食メニューの中のものは、何度頼んでもOK!冊子後ろの方に価格付きで
表示されてるものはアラカルトってことになるので、お気をつけて。しかしそれにしてもかなりの種類。

一般的な「お好きな卵料理」や、ちぇりさんの大好物のエッグ・ベネディクトなどもあるけど、フォーやボーコー(ベトナム式ビーフシチュー)等のベトナム料理ももちろんあります。

とにかくチョイスの幅が広いので、特に陳列されてるものを取りに行かなくても、オーダーだけで過ごせてしまう充実振り!

色々食べてみたいモノはあったけど、
まずは…?

 

 

えへへーっ、しゅきーっ(*´ω`)
オランデーズソースは少しライトだったけど、ビュッフェの中の一品だからね。あんまりコッテリしてしまっては(胃袋の)あとが続かない。

実際これ、1つはお友達にシェアしてもらおうと思ってたのに、殆ど自分で食べたからな。。。それでももたれなかったから、意図した軽さなんだろうなぁ。。。

お友達はこちらをオーダー。なんと、フォアグラのテリーヌっ。朝から!!

 

 

ビュッフェでフォアグラを楽しめると言えば、Sofitel Hotelのシャンパンブランチでしたが、なんと。。ここは平日毎日楽しめるんですか。まぢか。。。

 

 

 

デニッシュのフレンチトースト、塩キャラメルソースってのも幸せだった。キャラメルソースがかなりビターで泡にもとっても合うお味。(普通はそこ、ラテとかミルクティとか言うとこな)

 

 

ステーキと目玉焼きのセットなんてものもある。最初はベトナム式の薄くてマーガリンがベッタリな感じのステーキかなと思ったら、赤身のサッパリ輸入牛のステーキでした。これは良い。そして目玉焼きの焼き方が素晴らしい。

温かく熱は入ってるけど、底の白身が焦げておらず、口触りがとても優しい。そして黄身はとろっとろ。素晴らしい。さらになにがよかったって、このChef Charming!

 

 

焼きたてのクロワッサンとチョコクロワッサンを運んで来てくれるのだけど、最初頂いて、ちょっと他の物を食べる間…5分くらいかなぁ?テーブルの上に放置しといたら、

「マダム、そんな古いのを食べちゃいけませんっ。新しいのにお取り返しますよ!」

と、さっき貰ったのを引き上げて、新しいのを分けてくれる。いやいや,パンにそんな古いも何も、しかも数分で…って思ったのですが、食べてビックリ(´⊙ω⊙`)

 

 

 

あたたかいのっ。そして軽いの!フォアッフォアで層はできてるんだけどもシットリ。風味はあるけど油っこくない。もしかしたら。。。今まで食べたホーチミンでのクロワッサンの中で一番好きかもしれない。実に繊細。

そういえば他の菓子パン類も美味しかった♪

 

 

 

まだまだマフィンやドーナツ等もあったのですが、さすがに限界wってか、あまりに限界過ぎて、いつもならどこの朝食ビュッフェでも必ずと言って良い程頼むフォーや他のベトナム料理を一切頼むの忘れてしまった。。。

それくらい、料理が充実。ディスプレイされてるものじゃなく、オーダーの部分。ディスプレイされてるやつは正直、そこまででもない。

単発的に美味しいソーセージとか、コールドカッツ類は無問題だけど、やっぱりみんなそんなに食べない=回転が悪いので、モノもちょっと乾き気味になったり劣化も見られ。

ただオーダーセクションはパンケーキも好きだったし、目玉焼きやエッグベネディクトの玉子の扱い見てたら、オムレツとかもこれh美味しいんじゃないかなぁ。

ここはちょっと攻略し甲斐がありますわっ。ってか、プロセッコ付きで混み混み800k弱。額面は700k 台後半だったんですが、税サ諸々でそんな感じ。大体、ほかの5つ星と並んでます。

 

でーすーがー!

 

プロセッコ付き( ・`ω・´)b  しかもフリーフローよっ?!

シャンパンと並べるものじゃないけど、これ、シャンパンブランチだったら倍額、又はそれ以上ですもんね。飲むときそんなに食いやしないんだから、美味しいメイン料理があるなら、その他のもんの品数の少なさはマイナスにはなりません。

いや、飲みながら食べる方にも十分満足してもらえそうな内容っ。夜は出難い奥様も、この時間帯ならどうですか?!

朝から飲むことにNO GUILTYな方オンリーですが、料理も相当充実してるから、食べるだけの方も十分かと。パン好きな人とかも面白いんじゃないかなぁ。

スタイルがちょっと違うので、一概に他のホテルのビュッフェと並べはできないけれど、いやはや、本当にお見それしました。これは知っとくべきだし、チョイスに持っておくべきだわよ。いやー、いいわ。吞ん兵衛にはコスパ最強。

チョイチョイ行く様な価格じゃないけど、でもまた行きたい。食べてないものいっぱいある。これは良いね。最近ビュッフェはホテルが固定しがちだったから、良い開拓先になりましたー♪

 

P.S.ちなみに明日のメルマガで、こちらの朝食ビュッフェのお得情報お伝えします。良かったら見てね(^・^)

 

 

相変わらずの充実度 Apr. 2017  again.

有言実行。調査、してきました( ・`ω・´)b 

せっかくだから、朝食開始時間の6時から…って話もあったんですが(じゃなくて、あんたが言っただろう…)さすがに早すぎる、ってことで、8時から。うぇい。

 

 


Morning Prosecco Free Flow

 

写真の大きさに、ちょっとばかりの罪悪感を感じて頂ければ、はい。。。(笑)

やっぱりね、メニューの配置が日本語と英語のとでは違ってたし、日本語の方では朝食メニューの一環として含まれているフォアグラのパテなどが、英語メニューでは、価格と共に書かれてました。

 

  

 

もしかしたら価格表記があっても、朝食内に含まれてますよ、ということかもしれませんが、あの書き方だと、一般的には「別料金」と受け取られるだろうなー。

でー。泡が朝から美味しかったのは言わずもがな。且つ、フォアグラは前回よりもちょっと品が良いと言うか、脂の加減が良かったんかなぁ。更に美味しくなっていた。日によって違うのか?

 

 

で、今回は前回一切手を出せなかったローカル食を「調査」しましたよっ( ・`ω・´)b (便利な言葉だね「調査」って…)

 


Pho with Rich Soup

悔しいけれど、なんだかんだでホテル等のしっかりした施設で調理されるフォーは美味しいですな。またここのは品が良くて(味が薄いと言う意味の「品が良い」ではない)素材をふんだんに使ってる感もあり、実に美味しかったです。トッピングの牛も信じられないくらいに柔らかかったし。

出汁用の食材1つにしても、ダイニング全体、しかも毎日使う物を流用出来るし設備もシッカリしているしで、絶対有利なんですよね、こういうとこは。

Com Suon Nuonもこの通りっ。


Taste high ended though it’s a local food menu

 

うん、別物と言って良いw
がこれがまた、豚肉の仕込みがシッカリされててプリップリっ。サラリと居たご飯、トロトロの卵の黄身。うん、うまいっ。

Bo Khoなんてスパイスはシッカリしてるんだけど、ベースがとっても複雑で、これ、西洋のちょっと良いランクのレストランで出て来てもおかしくない?って感じですよ。

 

 

 

そんなハイソな臭いのするのはBo Khoじゃないやい!と言われる方もおられるかもしれませんが、うまいもんはうまい。これは良い。

そして焼きたてをテーブルまで運んで来てくれるクロワッサン。これ、やっぱり素晴らしい。どっちかと言うとショコラ入りのものが人気ですが、私はどっちも好き。ホーチミンで一番のクロワッサンじゃないか?との声も多数。

 

       
Many of my friend says the best croissant in HCMC.

スパイス効かせたナシのコンポートだったり、キュウリのジュース?!なんて変わり種もあったりします。ビュッフェは好きな物を好きなだけ頂けるのが魅力ですから普段なかなか接しないもの、試せない物をちょっとずつ味見してみるの、楽しいですね♪

無駄にして良い、というわけじゃありませんが、どうしても口に合わなかったらごめんなさいして、「自分が好きな物の選択肢を絞る」ステップにすれば、今後の食事をより楽しめる財産になるわけだし。

 

 

 


Various pastries and confiture

 

そういえば前回もパンがおいしい、って話はちょっとお伝えしたけど、お腹がそこまで追いつかなかったのが実情だったんで、今回は色々と…と思ったら、パンもだけど、コンフィチュール類が素晴らしいことに気づきましたよっ、これ重要情報っ。赤線引こかっ( ・`ω・´)b

開始から時間経ってからの撮影だったんですが、ブリオッシュのフレンチトーストについて来てた塩キャラメル、パンのとこにもありました(≧∇≦)モッタリだけどもビターな要素が大人でとっても美味しいの!

 


Salted Caramel and Home Made Confiture of
kiwi, mango, fig are highly recommended !

 

あとフルーツのコンフィチュール類がすんばらしかった!!ほんっとーにすんばらしかった!「素晴らしい」とか、サラッと言っちゃいかんっ。「ん」を入れて溜めて叫んでほしい。「すんばらしい!」と!

ネットリとした中に濃厚な風味と自然な甘さを湛えたフィグのコンフィチュール。豊かすぎる南国の風味を凝縮しすぎてエロティックささえ湛えるマンゴーのジャム、リンゴのシナモンコンフィチュール、キウイのペースト…

そのどれもが砂糖をギリギリに抑えてて、キュッとした酸味がチャーミング。それでいて爽やかなだけに甘んじず、それぞれの香りや風味を艶っぽく凝縮していて、本当にひと口食べる毎にタメイキ出る程、湿度を含む色香がある。

 

 

 

特にヒマワリの種を周りにまぶして焼いてるアレンジドのフランスパンは、自分で切ってる最中に、白い生地の所に指先がちょっと当たっただけで(あ…っ♡)って思っちゃう。なんかとってもいけない物に触れたかの様な(あ…っ♡)

 

 


I loooove the sun flower seed bread.
Crispy outside , so soft inside like cotton candy.

 

周りがあまりにパリパリで香ばしいので、フランスパンのような生地を何となくイメージしてたってのもあるけど、予想外の柔らかさ、しかも、同じパンの柔らかさでも、ちょっとこれまであまりなかった、例えて言うならバインミーのあの綿菓子の様な食感を、更に高級にしっとりさせたような。

多分。多分ですよ?男の人が初めて女の人のオッパイ触ったときって、こんな感じじゃないですかねっ( ・`ω・´)b 頼りなくってフワッフワで、思いも寄らない柔らかさ。

 

 

その他のスイーツペストリー類もかなりレベルが高いですし、ワタシ,次回は最初からここのパン、延々食べ続けてるんじゃなかろうか。そのくらい美味しい。

パンの種類はその日によって色々なので、必ずあるとは限りませんが、前回の黒パンも美味しかったしなー。ココのパン焼き職人さんは、ホントに凄いと思ってる。

ああ、やっぱり6時から行くべきだったかしら。前回より一時間も早く始まったけど、足りなかったわ。飲む時間(え

こちらだったらほんと、お酒飲めない・お食事を楽しみたいッてだけの方でも十分楽しめると思います。コツはオーダービュッフェに専念して、ディスプレイドのお料理はコールドカッツとパン類、その周辺スプレッドに絞る事。

いいわー、更に好きになったわー。泡があるからってだけじゃなく、お食事バリューも高いです。お子様連れでは入れないのがネックですが、たまに大人の集まりを、という時には、候補に入れるのもいいかもです(^皿^)

 

 

すこーし様子が違ってました 2019 Feb.

 

ごぶさたでした。久しぶりにゲストと一緒にこちらの朝泡。ああ、背徳的なこの快楽よ。

 

 

これ、通常の朝食ビュッフェメニューに付属しているものなので、特に価格が変わるものではないのですが、会場内、あまり楽しんでおられる人がいないというのはいつものこと。

ヨ、ヨーロッパの文化ですもんね。そしてここは東南アジア。朝から泡飲む人なんて少ないよね(・∀・;

 

 

しかし、ブログをお読みくださってる方の中には、この朝食を目指してホーチミン旅行に来てくれたという方もいらっしゃり、まぁ欧州に行くよりは日本からは近いし手軽なゴージャス体験だわな、とは思う。

しかもスパークリングワインは飲まずとも、揃うフルーツジュースたちはコールドプレス。

 

 

コールドカッツ類の質も種類も申し分なく、ここら辺は全くクオリティ落としていない感じです。

 

 

ここの朝食ビュッフェの一番のお楽しみのペストリーも非常に美味しい。美味しい、のですが…?

 

 

毎回あってた、焼きたてクロワッサンのテーブル提供サービスがなくなってました。あのおじさんの笑顔とほかほかクロワッサン、好きだったのになぁ。(一番最初の記事に登場してます)

 

そして美味しいパンたちのお供をするコンフィチュールたちもこちらの朝食の売りだと私は思ってたのですが、さすがに手間がかかり過ぎていたのか、今回は各テーブルにこんなものが置かれてました。

 

 

ハチミツを含めて4種類。十分ですよね。でもあの手作りのコンフィチュール類がなくなったのは本当に残念。イチジクのなんて、あれだけでお酒が進むくらいだったのに。

 

 

卵料理の中のシグナチャーは相変わらずの丁寧さ。ただしフォアグラはご覧のようにちょっと添えられているだけで、このサイズなのでその質を問うようなものでもなく、以前は頼めたフォアグラパテが見当たらなかったのはちょっと残念(朝からあんなヘヴィなの食うかね)。

 

 

フォーやブンボーフエもあるので、ローカル食も食べてみたいという方にも有用。この辺は変わらず。

ということで、ベーシック部分のクオリティは変わらず大変楽しかったです。最近、5つ星ホテルに見られる、人的サービの部分も申し分なく、特にこちらのホテルの方は穏やかで丁寧な印象が。

 

 

レストランの階上にあるエレベーターフロアに設置の、例の旧マイケルジャクソン亭とここにしかなかいと言われるソファも、観光客の方には撮影スポット。

ってか、こんなの置きっ放しにしてるのがすごいよね。普通に座ることもできる。以前「大丈夫なの?」と聞いたら、スタッフさん曰く「ソファは座るものですから」。

なんというゆとり。
日本とかだと、ガードロープ張られて、触ることもままならなさそう(;´・ω・)

 

 

ゴーディすぎる?
いえいえ、こんだけ突き抜けとけばもう観光名所と言っていいですよw 未体験の方は是非お試しあれ。素敵な旅のプランの一つだと思います♪

 

 

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こちらになりいます!
このCafe Cardinalでの朝食レポも入ってますので最新情報はこちらで!

お店情報

Cafe Cardinal at The Reverie Saigon
57-69F Dong Khoi Q1
Taime : 06:00 – 10:30(朝食)
Spent : 850,000 vnd ++ / person

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コメント

  1. TAKESHI FUJITA より:

    本当だったら凄く残念です。
    2月6日から3拍予定。
    朝から飲む泡が半分以上目的で宿泊するのに、2回目のザレベリーサイゴン宿泊です。

    • ちぇり より:

      >Fujitaさん
      それはあんまりな事態、と思って、先ほど電話で確認したところ、現場は、「今のところそのような予定はありませんが…」と言っておられました!話が上の方からの方だったので、もしかしたら将来的には無くなるかもということだったのかもしれません。私も人づてに聞いたので未確認情報ですみませんでした。

      現場の方の認識が人によって違ってるということもあるので(ベトナム名物。。。)確実に大丈夫です、ともまだ言えないのですが、可能性はあるようです。また時間を置いて他の方に確認して見ます。お泊まりになられるときに、サービスがまだ継続していますように!

  2. TAKESHI FUJITA より:

    ちぇりさん
    御丁寧に有り難うございます。
    少し安心しました。
    朝から泡のんで、優雅なホテルライフ過ごさせてもらいます。

  3. TAKESHI FUJITA より:

    今日は朝食から泡飲めました。
    大変まんぞくです。
    一人旅なものでホテルスタッフのかたが次々についでくれて4杯のみました。これからラウンジで再度カクテルタイムでまた泡飲みます。
    明日、明後日もあるので、ただの日本人の酔払いおやじとおもわれないようきおつけます。
    私、日本の某有名ホテルシェフをしています。

    • ちぇり より:

      >Fujitaさんへ
      良かったですー!不確かな情報でご心配をかけてしまってすみません。何はともあれ、お目手にされていたということだったのでホッとしました♪ 
      Fujitaさん、なんと食のプロであられたのですね!そんな方にブログ読んでもらえてるなんて光栄です!ホーチミン、ちょうど気候の良い時なので、どうぞごゆるりと楽しんでいかれてくださいね!

  4. 私も、色んな人の旅行記とか読んで期待して行きました1月に。
    変わってました。朝からシャンパン飲んでる人いなかったです。肉をオーダーしたのですが薄くて微妙でしたよ。
    以前はお部屋にワインが置いてあったとか書いてあったのですが無かったです。フルーツもミカンみたいな物だけです。
    私達はJTBの60日前特典でアッブグレードの部屋で姉と二人でロマンススィートだったからチェックインもクラブラウンジでウェルカムシャンパンでした。
    団体さんはロビーで立ってウェルカムジュースみたいのを飲んでました。
    以前とは変わって残念でしたよ。日本語話せるスタッフも居るみたいに書いてあったけど居ませんでした。
    年内に一人で行く予定なのでオススメのホテルかあったら教えて下さい。

    • ちぇり より:

      >井本さん
      朝から泡飲む人、やっぱり少ないですよねw 特にご旅行の方は飲んだら終了するケースもあるから控えられてるんだろうなぁ。ホットディッシュのお肉はベトナム式の朝食用ステーキで、意図的にあのサイズなのですよ。日本人のスタッフさんがいなくなったと言う話は噂で聞いてたのですが、本当だったのですねー。残念。グレードの高いホテルほど、クラブフロアやスイートとその他のお客さんへのサービスの違いは明確ですよね。そこにお金を払うことへの付加価値を与えているので健全なことかと思います。ラウンジご利用できてよかったですね♪

      ただあまり全体的にはご納得されなかったご様子。せっかくのホーチミン滞在にご不満があったようで残念です。。。機会があれば、ホテル側にご不満だった内容をお伝えしておきますね。何に重きを置かれるかによって「良いホテル」の定義が変わってきますが、新規に大きなホテルが近々できるとも聞いていますので、また日が近くなったらお尋ねくださいませ♪

  5. 井本弘子 より:

    有難うございます。いつも色んな情報楽しみです。AMOIさんも行きました。ハニーアーモンドは皆に好評でした。

    • ちぇり より:

      >井本様
      おおっ、Amoiさん、行かれたのですね!あのアーモンドは面白いですよね。キャラメルみたいな匂いがするのに味はアーモンドだー!と、私の知り合いにも未だに好評なんです。ナッツはベトナムのとても優秀な農産品だと思ってるので、買ってもらえて嬉しいですヾ(@⌒▽⌒@)ノ

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