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ホーチミンで手打ちのパスタ苦手な私を手打ちパスタファンにさせてくれたお店・知って2週間で3回通った! そしてずーっと安定して美味しいです!~

イタリア料理
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まるで生パスタが乾麺パスタよりも価値があるかのような言い方をする風潮がとても苦手で、日本にいる間は、本当に美味しく生パスタに遭遇する確率が高かった。ので基本、乾麺派なのですが…?

単に美味しいフレッシュパスタに当たってなかっただけでしたね(・∀・)
前言撤回、今は「美味しい生パスタ」(に限り)好きです!

ポテンシャルが上がっているストリートの注目の脇道

コロナのおかげで、今まで観光面抜きとされていた1区の通りが閑散となり、しかし活気を取り戻しつつある内部需要に応えるべく、2区に移動する飲食店が多数。

そして新たにできるお店も多い。こちらのお店もまだできてから数ヶ月なんだそうです。全然知らなかった。

実はこちらの隣にあるお店に行こうとして出向いたところ、偶然見つけて入ったのです。

あれ?同じ看板が二つ?
と思ったら、右側がレストラン。左側がデリのようです。これ、欧州には結構あるスタイルだとお店の方に聞きました。欧州って広いけどw

店内はシンプルな作り。
清潔感があって気取らず使えそうですね。

入り口のドアが全面ガラス張りで、日中、外側から中は結構見づらいのですが、内側から見ると外の緑が綺麗!

爽やかですな。
ほどほど良い感じなのですが、気張らなくてもいい感じ。

リストランテ、と書いてあって、最初は一人でふらっと行ったので少し気構えたのですが、全く気負うことなく楽しめました。

手作り生パスタがメインのお店

ジャンルとしてはイタリアン、そしてメインは手作りの生パスタの数々のようです。とはいえ、前菜やサラダももちろんありまして。

スープにリゾット…そう、イタリアンってリゾットがメインの前にあるものだったりするんですよね。。。日本人的には〆なんだけども、だいたいメニューの位置付けもこの辺で、一度に色々頼んだ時にも先に出てくる…(笑)

お肉やお魚の料理が来た後に、本領発揮のパスタの羅列が始まりますよっ(๑•̀‧̫•́๑)

ピザもある。でもこの金額だとそれなりのサイズだから一人の時は不向き。持って帰るという手はあるけれども、ここは一つパスタを試しておきたい。

イタリアンなのでワインもそれなりに揃ってます。

グラスワインも110kくらいからあってくれるのでお手軽ですな。

さて早速食べて見ましょ。

たった一人のダイニングだったけど大はしゃぎ!

手作りのパンが香ばしくて美味しい!

お店が新しくてまだ知られていないのもあるかもですが、この日はたまたま通りがかった開店ギリギリの11時頃だったので、私の他はノーゲスト。

その分お店の方とゆっくり話をしつつメニューを眺められたのですが、まず最初に出てくるパンがおいしい。おそらくチャバタ系の生地なのですが、表面がカリッと香ばしく、おかきを想起するような香ばしさで、中は塩気が効いててつまみに良い。

食事に添えるパンというよりは、完全に独立しててワインを飲む時に幸せな味。危険なやつや。これ食べ過ぎるとお料理が入らなくなる(・∀・;

華やかなビーフカルパッチョ

最初に頼んだのはビーフカルパッチョ。日本では牛の生肉出すには制限がかなりかかってるし、こちらで頼むには衛生面などが気になります。

だから頼んでも調理法があかんかったら食べずに下げてもらう、なんて事態もけっこうあるのですが、好きなもんで、諦めずに見かけたら頼んでしまうんよなw

で、こちら。

おおっ、脂こそ少なめの赤身でありはするものの、表面がちゃんと処理されていて、肉の色も美しい!(酸化してない)

そしてどうだ。ルッコラ・セルバティカもパルミジャーノも、ケチくささを全く感じさせない豪勢な量!見ただけでも味覚的に景気がいいな!

果たして…?

ワタクシ、相当にやけてたと思う。
うまい。これだけの薄さなのに、これだけの量のセルヴァティカとパルミジャーノに負けない味わいを持つ牛の旨味よ。。。

小躍りしたくなるというのはまさにこういう時で、店内に一人なのをいいことに、遠い奥の厨房にいるシェフい「うんまーい!!」と叫んで感想届けましたよ。

その時はまだお顔を見ていないシェフでしたが、陽気そうに「ありがとー!」って返してきてたw

トリュフのラヴィオリ

そしてパスタは今回はラヴィオリをチョイス。生パスタ、ロングにするとクセが増強しやすいので、初めてのお店ではショート系を頼むことが多いのですが、こちら、ラヴィオリの種類が豊富。

ラザニアが気になったのだけど、こちらのイタリアンやフレンチのラザニア、馬が食べるような量が出てくることが多いからちょっと警戒(馬は草食)。

で、ラヴィオリにしたわけですが…

まず、ラヴィオリを運んできてくれてから、仕上げにチーズをわっさわっさとかけてくれます。

この小さな一片に、自家製のリコッタチーズとトリュフが使われているようで、フォークで持ち上げた感触は、ふにっふに。

ハムリ、と口に含むと、クリームソースと境目がわからないような柔らかなパスタの生地が、ぷわっと膨らむように口内にあたり…

 

ぽちゅん♪と愛らしく弾けます。そしてフワッと香る優しいトリュフの香り。

使いすぎのトリュフオイルの下世話な香りではありません。オイルも使ってるかもしれませんが、とても品が良い香り。

その中で柔らかくもプルプルと跳ねるパスタの愛嬌、たまらんですわ。なんだこれ。こんな生パスタもあったのね。

10ピースくらいあったかなぁ。カルパッチョも一皿ぺろりと平らげてたし、ちょっと多いかしら?と最初は思っていたのですが、ええもちろん平らげましたとも。しかもあっという間に!

これ、幸せだわ。。。

正直もうお腹いっぱいだったのですが、あまりに幸せでその場を去りがたく、アイスクリームを頼んで余韻の時間を楽しみました(いやそれ、コーヒーでええんちゃう?)

なんて、お店だ。
もちろんまだたった2品だから全てを肯定するわけにはいかないけど…これは、いいぞ?(^皿^)

翌週、知人友人の胃袋を借りて色々食べて見ました

やっぱり頼んだカルパッチョ

というわけで翌週、総勢7名でお邪魔しました。
これで5〜6種類は料理食べれる(๑•̀‧̫•́๑)

と言ってもやっぱりカルパッチョは外せなかった…そしてこれ、2皿頼んだんだけど、全然足りない。私やっぱり1皿食べたいw

大好評だったラザニア、飲める!

みんながメニューの中でも真っ先に目をつけたのが、ラザニア。私も前回食べたかった。量が多そうなのを懸念して頼めなかったけど、この人数なあら無問題。で…?

おっ穂!やっぱりボリューミー!でも一人で食べられない量じゃないな。そして早速一口食べてみると…?

あ、やばい。これ、飲めるやつだ。ラザニアは飲み物。ゴクゴクリ。

全体にかかるトマトはクリームが混ぜられていてピンク色のようにも見えるのだけども、そこにあるフレッシュな酸味がすごくヴィヴィッド。

そして当然ながらラヴィオリとは違う食感の、もっと威勢のいい感じのパスタ部分がフルフルと心地よい。

それでいて重たくもないので、飲める。これはいい。こちらに言ったら一品はこれを頼んで欲しい。一緒に食べた方の中でも大好評でした。

ほうれん草のラヴィオリ

今回はトリュフが終わってしまったとのことで、中身は同じくリコッタなのだけど、パスタ部分にほうれん草が練りこまれたグリーンの一品。

それに、ラザニアよりももっとストレートなトマトソース、そしてそこにチーズ。

美味しくないわけないですよね。
でもクリームソースのものよりさっぱりとしていて、さらに飲める印象でした。お酒が進むという意味の「飲める」じゃなくて、このラヴィオリ自体を、飲める。うまい。

スパゲッティ・ナポリ

こちらはシンプルなトマトソース+バジルのナポリ。今回はロングパスタも試して見たかったので頼んだのですが…

流石にフレッシュ。あまり捕捉はできないのか、かなり太め。そしいてフレッシュのアルデンテに仕上げているので、自分にはかなり固めの歯ごたえ。

でもそれが嫌な感じではないので、好き好きかなと思います。

そしてソースはかなりアッサリ目。同じトマトソースなのに、料理によって全然表情が違うんです!これはチーズをたっぷり目にかけてもらって全体を混ぜて食べるのが吉、かな?

クリームソースのフェトチーネ

ロングパスタなら、私はフェトチーネの方をお勧め。これはしっかりと食べ応えがありつつ、重く感じることもなく、スパゲッティよりも好きでした。

ただチーズはしっかりと使われてる割に塩気がかなり控えめなので、少し、卓上の塩を振ると、格段に美味しくなります。間違いなく。

ミートボール

もうこれ、小さなハンバーグくらいのサイズですw

そして数も通常よりちょっと多め。本来のワンポーションはもうちょっと少ないそうなのですが、追加料金で人数分になるように、ちょっと多めに作ってもらいました。

フレキシブル(๑•̀‧̫•́๑)

で、パスタは割にやさしめの味のものが多かったんですが、これがガッツーンとスパイス&肉の味を詰めてて相当なストロングスタイル。ガラッと面持ちを変えます。

これにもトマトソースが使われてるんですが、このソースはすごく煮詰められてて、アタックのある肉の味に負けない力強さを持ってる。

料理全体の傾向もだけど、トマトソースも相当に皿によって表情変える。これ、事前に知らなかったら、違う人が作ってるんじゃない?って思うくらいに色が違う。面白い。

ピザはマリナーラ、これもかなりパンチ効いてる!

一見とてもシンプルなピザ。ですが、お得意のトマトソースにブラックオリーブ、そしてアンチョビがゴゴっ!と効いてる。

生地が少し厚目に見えますが、最初に出てきたパンに近く、フカフカともムチムチとも違いつつ、程よいボリューム。そしてとっても味わいい深いのです。

もしかしたら泡➡︎赤にワインを変えていったので、その流れに合わせて味を濃くしてってくれたのかな?という気もしないでもないが…

商品の味を変えたらご商売にならんだろうから、単純に濃い味のものを最後にって順番だけを配慮してくれたのかな。

デザート:ティラミス

結構お酒が効いてるので、お酒苦手な人は注意。そして結構いろんなフルーツの風味を組み合わせてて、バナナ???っぽい香りも。ちょっと解明できなかったんだけども、人にいよっては戸惑うかな?

といって、美味しくない要素も見当たらなくて、これはちょっと保留案件。でも量が多いw 例えば4〜5人いて、シェアして食べるには当たり障りないい感じ。

デザート:チョコレートムース

これは文句なく美味しかった!ムースだけどかなりしっかり冷え固まってるヘヴィいなチョコ味。

正体は不明なんだけど、ちょっとシャリシャリする小さな粒子のテクスチャーがあって面白かったな。

ただ、でかい。そうなの、イタリアンのお店で100k前後のデザートっていうと、相当にヘヴィ。これ、一人の時に出てきたら、見た瞬間ごめんなさいするw

これもシェア用だなー。でもティラミスよりも圧倒的に好きだった。コーヒーとも赤ワインとも合う。

でも絶対最初は一つにして。人数いても、量を見てから追加頼んで。多いからw

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このお店に行くときは

印象としては、ちょっと一件のお店の中のチョイスとは思えないほど、料理によって味のバリエーションが豊か。

だから頼むものによっては、味薄い?とか、うわ味濃い、と、受ける印象がずいぶん違うかもしれません。この手のお店は、目指せ常連コースですね。

初見での当たりはつけにくいけど、知ってしまえばすごく便利。

決まった味の傾向のものだけがあるお店は、お店選びだけでその時のテーブルをディレクションできるけど、こういうお店は通って都度、テーブルをマネージメントする楽しみがありますねー♪

私が食べて見たところ、という限定的な感想ではありますが、上記に紹介したものだけでもそこそこチョイスあると思うんで。まずは良さげなものを食べて見てくださいね。

ラザニア、ラヴィオリ、美味しかったですよー!

3度目もやっぱり美味しい

なんと、気がついたら2週間で3回行ってた。
もうその3回ともに登場してるから、私がいかにビーフカルパッチョが好きかお分かりのことと思う。

そして今回のピザは、ハムとマッシュルーム。前回のアンチョビを使ったものより味わいはマイルドだけども、やっぱりうまいな。

チリとハーブ入りオイルがあるから、それを必ず卓上に用意してもらってほしい。このままでも美味しいが、そのオイルをたっぷりかけていただくと別物になるくらい美味しいから。

そして良質なオリーブオイルをピザにたっぷりかけて食べると、チーズの動物性のオイルの影響が緩和されるので体にも優しい。

シーバスは、前回頼んだものの中にあった「あっさり味」の部類に入るもので、注文するときにできれば先に出すよううに伝えた方が良い。

他にしっかりした味わいのあるものを頼んでそれを先に食べると、ちょっと物足りなさが先に来る。が、物足りない時は卓上の塩コショウを少し追加だ。ベースのソースは素晴らしいので、補いましょう。

そして、ニョッキー!!
今回初オーダーでしたが、素晴らしかった。。。

正直に言おう。ニョキはフレッシュパスタの中でも苦手な部類に入るものだったのだけど、ここのショートパスタ類は本当に、いい。

リッチなクリームに柔らかな境界線を弾きながら、ポニョムニョした食感の中にお芋のほの甘さを滲ませる。絶品である。

そしてリゾットー!!
一緒に食べに行った人の中には「こーんな美味しいリゾット、久しぶりに食べた!」と感嘆する方もおられた一品。

しっかりとアルデンテで、無駄な洗米をしないお米を使った無骨な仕上がり。そのラフな米の表面から魚介の旨味がしっかりしみこんでて、まあこれおごちそうだわ!

実際にはこれにたっぷりの粉チーズをかけてくれます。なんて贅沢な。

そして、初回に登場しいて2度目は品切れだったこちら。トリュフソースのラビオリ。

「なんですかっ、これはっ!!」

の叫び声が上がった一品。
幸せだから。ものすごく、幸せだから。今回ラザニアは頼みませんデした。なぜならラザニアは隣のデリで買って帰れるから。

しかもそれ、フレッシュだからラップしてレンチンしたらすぐに食べられるお手軽なデリ。しかも、美味しい。その日に食べないなら冷凍しててもいい。このラザニアは、正義だ(๑•̀‧̫•́๑)

炭水化物になってしまうのは否めないが、うまい。やっぱりうまい。そして何もかもがうまい、とまでは言わないので、これまで私が食べてきたものの感想を見て、ご自身にあったものを組み合わせて楽しんで見てほしい。

いいぞ、こちら。
決して大きなお店ではなく、週末は結構混み合うことがあるようなので、お早めにお試しされたし!

朗報!こちらの味を身近に楽しめるように!

(2021年1月)

聞いてー!!
フレッシュパスタの美味しいこちらのお店、そもそもお隣のデリで買って帰ることもできてたんですが、なーんとなんと!!

Annnam Gourmet Marketで買えるようになったそうですよ!

でしょうとも、でしょうとも!
だってここのパスタ美味しいもん!!

ゴリ押ししてたお店が、こうやって広く販路を持って認知されていくんは嬉しいですねーヾ(@⌒▽⌒@)ノ

安定して美味しかった&新たなメニュー!⬅︎NEW!

2021年4月

お久しぶりの Come A Casa さんです!

ご存知の通りワタクシ、こんだけたくさんのお店を紹介ているってことは、頻繁なリピートができるお店って限られるのですが、こちらは隙あらば行きたいお店。でも同じメニューばかり食べちゃうから、あまり更新してなかったんです(^^)ゞ

でも今回は胃袋貸してくれる方がたくさんいたので、新しいものも食べてみましたよ!

カルパッチョとトリュフラビオリが美味しいのは言わずもがな。この説明は記事の上の方にあるので読んでください。でもこんだけ何度も食べてますよってことで記録として掲載。

で、エビ。
ガーリックソースとトマトソースがあったのですが、トマトソースを今回は選択。殻を剥かなきゃいけないタイプだと面倒だなーと思ったんだけど、大丈夫。そのまま食べられるタイプだった。

思ってたより少ポーションだったけど、やーっ、やっぱりここのトマトソース、いいわー!!美味しい!サラっとした白グビグビやりながら食べるのに最高。

そして写真ではそんな風に見えないかもですが、ピンクのフェトチーネ。ビーツで色をつけたもので、まあビーツの味がっそんなにするわけじゃないんですが、ゴルゴンゾーラソース、最高。

でもそんなにパンチ強くなくて、さらにかけられたパルミジャーノの塩気がキュッと立つくらいにはまろやか穏やかスムースなお味。そして相変わらず…

フェトチーネの、モチモチ「的な」色気ある弾力は持ちつつ、腹に重たくなく、絶妙な手打ちパスタ。うまいねーっ、本当にここの生パスタは、うまいねーっ。

で、今回イチオシはこれ。
一通り食べた後に「まだいけるよね?」ってことでお店の人にオススメをお願いしたら、パスタはロングかショートか、ソースは?と聞かれてトマトを指定。すると…?

リコッタチーズを包み込み、たっぷりのトマトソースにフレッシュミント!!うっわ、これはまた…っ。

ミントね、私あまり得意じゃなかったんです。お菓子とかドリンクに使われてる人工的なミントしか日本ではあまり知らなかったので。

でもホーチミンで、まるでサラダの中の野菜の一つ、くらいの勢いでワシワシ食べるようになり、料理と合わせるとこんなにうまいか?!ということに気づきまして!

でもこの組み合わせはしたことなかった。そんなに強いミントでもないのですが、確かに行きてて、酸味のあるトマトソースにシックリと寄り添い、ライトなリコッタとコントラストを生み、まあ美味しい!

でもあくまでさりげなく、なんです。
飲むね。これ一皿自分のためだけにあるんだったら、ゴクゴク飲むね。ラヴィオリは飲み物。(最近ちぇりさん、飲み物が多くないですか?と指摘されたけど気にしない)

〆はティラミス。
他のがなかったのでこれ一択。

あまっすぎず、しっかりとしたイタリアンローストのコーヒーとよく合う。別腹。あんだけ食べててもデザートは別腹。

そしてデリでお買い物。
こちらはチーズが結構リーズナブルで、ある程度絞り込まれたその時その時のチョイスがあるので、色々試しやすくて良い。

今回はAsiagoという、イタリアではポピュラーらしいやつを200gほど。若いのから熟成したものまでを味わえるらしい。あと、Matuscというゴートチーズを。

このチーズのレポはまた改めて。
チーズ好きな旦那さんに「買ったよー」と伝えたら「そこに行くならラザニア…」と言われましたが、ええ当然買ってますよっ。ここにきて在庫があるときに買わない手はないっ。

190kなんですけど軽く2人分ほどある。お一人お方は帰って半分にカットして、ラップして冷凍しとけば2食分になりますよっ。

なんにしても、これだけ何度もきてるけど、本当にブレがない安定のお味。高級イタリアンではないけれど、ちょいちょい伺ってホッと安心できる味。良き!!


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詳しい使い方はこちらへ⬇︎
ttps://cheritheglutton.com/cherimap-manual/

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お店情報

Come A Casa
39 Nguyen Cuu, Thao Dien Q2
Time : 11:00 – 22:30 (日曜定休)
Spent : 500,000vnd / person

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