大変な時期の帰国
この時期に、一時帰国・または本帰国となられる方が多く、私の知人友人も多くそうされている方がいます。
ベトナムは日本と違って社会的な規制が強く、恐らくそれは日本人が思いもよらない厳しさで、想定外のことも多々。それが日常の中でのことならまだ良いのですが、本帰国、ともなると…
日常には必要のない手続きその他が山ほどあって、ただでさえも大変なのに、それが厳しい規制下で、となると想像を絶するわけです。
実際、しばらく前に帰国した友人が帰ろうとしていた時期はタクシーが稼働していない時期で、限られた車両のみが運用可能となっていたわけですが…
空港に向かう際に手配していた車が、当日、しかも直前に来れなくなり、なんと空港に行き着けず(´Д` )
幸いにも住んでたお部屋の契約最終日を、帰国日よりも後にしていたこと、VISAに余裕があったことなどから、直近のフライトを取り直し、一週間程度の延期で済んだのですが…
時が時なら、フライライトが取れたかどうかも怪しく、もしも有効なVISAが帰国予定日ギリギリだったりした日には目も当てられません。
その点でその友人は、まだ不幸中有の幸いかと思われましたが、まあ大変な事態でした。
帰国に際する詳細な、とあるケース
大変だ、ということはわかっていても、私自身は経験してないし、刻一刻と事態も変わる。そして人によって条件が諸々違うので、一概にこの方のケースが全てのケースに適応されるとは言いませんが…
かなり詳細に色々書かれてあります。
気をつけるべき点、クリアするべきこと、その際に有用な情報、ツールその他などなど。輸液情報がかなり詳しく書かれているかと思いました。
中編ではレンタカーでの移動やロックダウン中で荷物持ち帰りをどうするかなどを説明しております
ホーチミンからの帰国まとめ 中編:帰国準備|mihirat @techeten #note https://t.co/zsHrTyNVEo
— てけ (@techeten) September 4, 2021
後編では、当日の動き方から到着、そしてロックダウンの振り返りです。
ホーチミンからの帰国まとめ 後編:当日から到着まで|mihirat @techeten #note https://t.co/7pllXKKXwI
— てけ (@techeten) September 4, 2021
note にて、前・中・後編の3本立て。
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